これは、

あくまで個人的な

経験談からの分析。

 

必ずしも成功するかは分かりませんが、

私の経験上では、

追いかけられましたので、

ご紹介しておきます。

ちなみに、『S』か『M』か分からない場合は、

こちらをご参考ください。

ハイスペ『S』男性の場合

ハイスペ『S』男性の場合、

ビジネスでの成功体験から、

自分自身に自信があるため、

気の強い女性を好む傾向があります。

また、当然経済力もあるため、

モテる人が多い。

そのため、簡単に手に入る女性は好みません。

 

メールは、基本こちらから送らない。

即レス不可、

こちらからのデートの誘いも不可です。

内容も、自分の日常をあからさまにしないこと。

 

デートの予定を立てる際は、

2、3日時を提示するのみ。

相手に会わせないスタンスを取るのが、

原則です。

 

デートの際は、

とにかく褒めることに徹してください。

 

相手に楽しく話させることが、

デート成功のポイントです。

 

でも、下手にはならないよう、気を付けること。

あくまで対等な関係性を築いてください。

ハイスペ『M』の男性場合

ハイスペ『M』男性の場合、

かなり気が強め、

自分が追いかけることのできる女性を好みます。

 

そのため、ちょっと上からの発言でも許されます。

 

メールも当然、こちらから送らない。

即レス不可、

『S』より長目に放置してOK。

 

デートの誘いも、こちらからはしない。

内容も、『S』同様、

自分の日常をあからさまにはしません。

デートの予定を立てる際は、

『S』同様、2、3日時を提示するのみ。

 

『M』の男性は、

追いかけたいので、

絶対に相手に合わせないスタンスを取ってください。

 

また、『M』男性の場合、

1度ドタキャンすることで、

『そんな扱いをされている自分』に酔うことがあり、

執着してきますので、

勇気のある方は是非、トライしてみてください。

 

デートの際は、

相手のためになるようなアドバイス、

自分の意見をストレートにぶつける方が

ウケが良かったりします。

 

また、ツンデレを好み

冷たくした後に、しっかりフォローすると、

振り幅が大きいことで、

かなり優しい人になれますので、

お試しください。

 

また『S』と違い、

褒めても『M』にはさほど響きませんので、

ご注意を。

『M』には、自分がちょっと上からのスタンス

お話しできると良いと思います。

元プロスポーツ選手には、そのスポーツの話はしない

元プロスポーツ選手などは、

褒められることに、とっても慣れています。

元プロ野球選手であれば、

野球の話をされまくってきているので、

褒めたところで、全く響きません。

 

そのため、

野球の話をされないことに違和感を持ちます。

 

野球を知っていても、

『興味ない』・『知らない』のスタンスを取りましょう。

 

自分で過去の栄光の話をしてきた場合も、

基本はスルー。

 

『大事なのは今』

林先生バリにお伝えすることで、

『この子はちょっと違う』と

女性の価値が高まりますので、

是非、そう伝えてみてください。

デートの服装

デートの服装ですが、

スカートに、ピンヒールは鉄則です。

ただ、スカートなら何でも良い訳ではありません。

脚が出せるのであればミニ、もしくは膝丈。

素材も、張りのあるものではなく、

シルクシフォンなど、

柔らかい素材を選択してください。

マキシなどは、当然NGです。

 

トップスは、柔らかい素材のものがお勧めなので、

ブラウスがベスト。

透け感などあると尚良いです。

 

またアニマル柄は、好みが分かれるため、

初回は避けるのが無難。

 

色は、明るい女性らしい色の方が

血色も良く見え、

柔らかい印象になるのでお勧めです。

 

シルエットは、

身体のラインに沿ったものの方がウケが良く、

スリットなど入っていたり、

胸元が開いていれば、尚良いです。

セクシーになり過ぎと思うかもですが、

ボディタッチをする手間が省け、

話が早いです。

デート後の対応

デートは、2件目に誘われても、

1件目で帰ります。

『もう少し一緒に過ごしたかった』と思わせるためと、

余計なことまで話すなど、

『自爆を回避』するためです。

 

そしてデート後は、

お礼のメールは、こちらからは送らず、

待ちの姿勢。

 

というのも、

デートが楽しかったのに連絡が来ないことで、

男性に自分のことを考える時間を作らせるためです。

 

そのためにも、

しっかりデートは楽しんでおく、

お礼はしっかり伝えておく必要があります。

 

メールが来ても、すぐには返事せず、

半日ほど寝かせます。

 

男性は、女性のことを考える時間が多くなることで、

意識するようになります。

 

しっかり考えてもらうためにも、

自分磨きをしながら、待ちましょう。

お金持ちには、恋愛の優先順位が低い人もいる

お金持ちの人は、お仕事が忙しい人が多く、

恋愛より仕事の優先順位が高い人もいます。

そういう人は、

デートのスケジュールを立てることが苦手で、

フェイドアウトしていく人もいます。

 

そういう人と付き合ったところで、

大事にはされませんので、

潔く諦めることをお勧めします。

相性の良い相手を選ぶこと

当然ながら、

女性が『S』の場合は、『M』の男性、

女性が『M』の場合、『S』の男性

相性が良いです。

 

相手が異なるタイプの場合は、

特段上記のように振る舞わなくても、

自然体で追われるはずです。

その際は変に意識せず、自分の魅力を信じて、

アプローチしてみてください。

 

また、相手が同じタイプの場合は、

長い目で見た際に

性格の不一致などに陥りやすいため、

お勧めはしません。

他の男性を探す努力をしましょう。

資産や経済力、肩書に左右されない

最後に、

ハイスペのみ対象としているのは、

ハイスペに『S』と『M』が多いから。

 

資産経済力を求めて、

男性を選ぶことを

お勧めしているわけではありません。

 

また医師元プロスポーツ選手のように

肩書を求め、

男性を選ぶことも、お勧めしていません。

 

もし、あなたに使い切れないほどの資産

地位、権力、名誉があった場合、

『どんな男性を選びますか?』

 

その答えが、

本来あなたが求めている男性です。

 

お金肩書を求めて男性を探しても、

幸せにはなれません。

 

どんな男性がタイプなのか、

再考の上、

参考にして頂ければ嬉しいです。

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